車の購入時にカーナビをつけるか否か

 

車の購入時にカーナビをつけるか否か。

 

ということですが、カーナビには純正カーナビと社外カーナビがあります。

 

純正カーナビとは、メーカーが販売しているカーナビのこと。

 

メーカー品とディーラー品があり、同じカーナビでも、特長は異なります。

 

 

●メーカー品カーナビ

 

車を製造するときに取り付けられるカーナビのことを言います。

 

最初からついているカーナビなので、その車のあった設計となっています。

 

 

●ディーラー品カーナビ

 

製造後、販売店に届いてから納車前に取り付けるタイプのカーナビです。

 

そのため、ほとんど社外カーナビと似ています。

 

 

 

では、社外カーナビはどうでしょうか?

 

社外カーナビは、純正カーナビとは逆のタイプになります。

 

純正カーナビのディーラー品にほとんど似ていますね。

 

後で取り付けるというと、分かりやすいでしょう。

 

 

ちなみに、有名な社外カーナビは、パイオニア・
富士通テン・アルパイン・パナソニックなど。

 

 

もちろん、見栄えが良いのは純正カーナビになります。

 

何せ車を製造する段階でつけられますから、
車種に合った形・内容になるからです。

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